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まるで風俗に来た気分!? VRエロ体験レポート【金太郎花太郎】

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最近、あちこちで聞くようになった

「VR(バーチャル・リアリティ)」

人間の五感を刺激して、本当に山に登ったり空を飛んだりしているかのような体験ができますが……当然エロいことだってできちゃいます。

そこで実際に手軽にVRエロを体験できる施設に行って来たので、その様子をご紹介します。

VRエロを手軽に体験するには?

エロ本、AV、そしてエロDVD……オナニーのオカズは年々進化していきますが、その中でも現在、流行最先端と言えるのがVRエロ。

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なんせ、AV女優が自分の前にさもやってきて、自分のペニスを触ったり、キスをしたりしたような気持ちにさせてくれるのだから、まさにVR万歳! テクノロジーに乾杯!!といったところであります。

でも、そうは言っても日本にVRが浸透したのはつい最近のこと。

最近では家庭でVRを体験できる機材が販売されていますが、スマホのアプリと連携させなければならないものや段ボール製で強度がないもの、またなまじ安いからと買ってしまうと画素数が少ないため映像が荒かったり、視野が狭かったりして没入感(その場にいるような感覚)に浸れないこともままあります。

また、仮にしっかりと視聴できてその世界に没入できたとしても、自宅で体験していた場合、急な来客に気付かない、家族にバレる可能性もあるなど様々な問題もあります。

盛り上がってきて絶頂を迎えたときに誰かが見ていた……なんてことになったら悲惨すぎますよね。

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一見ハードルが高いようにも思えるVRエロですが、安心してください。

最近ではVRエロを思いっきり体験できるネットカフェやビデオBOXが都心には用意されているんです。

ということで、VRエロ未体験の筆者がビデオBOXで体験してきた話を紹介します。

ビデオBOXでVRエロ体験のお値段は?

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……というわけで筆者がやってきたのはビデオBOXの大手

金太郎・花太郎グループ

「サラリーマンの味方」のキャッチフレーズにふさわしく、種類豊富なAVをホテル並みのクオリティを誇る個室で視聴できるというビデオBOXの中でも屈指の実力を持つグループですが、当然VRエロの導入にも積極的。

2018年5月現在で16の支店がVRの体験を実施しています。
http://kin-v.jp/pc/special/vr.php

金太郎・花太郎グループをはじめ、ビデオBOXのルールとしては先に借りたいAVを指定された本数(5本程度)を選択して受付に持っていき、希望する滞在時間に合わせた料金を支払うというシステムになっていますが、VRエロの場合はAVを選ぶ必要がなく、そのまま受付に申告するスタイルでした。

というのも、金太郎・花太郎グループが使用しているVRゴーグルには、あらかじめAV動画が内蔵されていからです。

そのため受付終了時に手渡されたのは伝票と部屋のキーとVRゴーグルのみというシンプルなものでした。

ですが、VRゴーグルは比較的重厚感のあるモデルで少々重め。

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これを頭に付けて視聴するわけですが……果たしてどうなることでしょう。

ちなみに金太郎・花太郎グループのVR体験は60分で1000円。

VRゴーグルの数自体が少ないためどうしても時間は短めになってしまいますがVRゴーグル自体、どんなに安くても1000円では買えるものではないので、ちょっとだけ体験するのなら十分と言える時間。

さらに金太郎・花太郎グループで使用できるVRゴーグルは普通に買うと数万円以上はする高価なもの。

逆に普段使わないハイスペックなVRゴーグルを試してみたいときにもおすすめです。

いざ視聴! どんなAVがハマる?

受付を済ませ、VRゴーグルと部屋のキーをもらってさっそく部屋に入室。

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ビデオBOXはネットカフェなどとは違いひとつひとつが部屋で仕切られているので、仮に設置されたAVを見てもヘッドフォンをする必要がありません。

そのためズボンを下げてオナニーをする体勢を取っていても全く問題ありません。

こうした解放感を味わえるというのもビデオBOXのいいところと言えるでしょう。

VRゴーグルをつけて電源を入れると、さっそく内蔵されているAVが目の前に現れました。

ざっくり目算で数えるとその数は実に20種類ほど。DVDの豊富な品ぞろえを考えると物足りない感じがしますが、VRに対応したAV自体がまだ少ないため、ここは仕方がないところがあります。

今後、VR対応のAVが増加してくるとそれに合わせて見られる本数が増えてくるのではと予想できます。

さてそのジャンルですが、人気の女優ものから定番のロリ、ギャルものなど様々。

そして熟女ものなどの変化球もあるなど20種類程度と本数が少ない中ではなかなかのバリエーションを見せています。

その中で筆者が最初に選んだのは定番の女優もの。

中でもよくオカズにしているAV女優、三上悠亜の出演作品を選びました。

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映像が始まると、さっそく三上悠亜が登場。

その様子は平面でしかないテレビ画面とは全く異なるものでした。

まるで三上悠亜が目の前にやってきて、本当にキスやフェラをしているかのような状態に。

文字で表現するのは少々難しいのですが、まるでデジタル3-Dシネマのような雰囲気と言えばおわかりいただけるでしょうか? 

思わず自分のペニスが舐められている、自分が三上悠亜とセックスをしているかのような気持ちにさせられます。

当然ですが、本物の三上悠亜とひとつになったわけではないので、オナニーをするのは自分の右腕。

ですが、大満足の内に一発目が発射されていました。

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1発目が抜き終わった時点で残り時間はあと20分程度。

風俗だとシャワータイムがあるため、2回戦をするには難しい時間帯ですが、VRエロなら問題なし。

ということで間髪入れずに2回戦へと突入しました。

1本目は人気の女優ものを選びましたが、2本目で筆者が狙ったのはハーレムもの。

実際に風俗でも3P異常ができるお店はありますが、女の子の人数分の値段が取られるため、普段の風俗遊びの倍以上は取られるのが必至。

それが1000円で疑似体験できるなら……やらない手はありません。

幸い、黒ギャル4人のハーレムものが収録されていたのでそちらを視聴します。

……先に結論を申しますと、個人的にはこちらの方が断然盛り上がりました。

なんせギャルたちが登場し、脱ぎ、さらに左右に散らばって乳首やペニスを4人で取り合うように舐め、挿入するという展開はとても現実世界では起き得ない事。

20分で抜くのは至難の業のように思えましたが、映像の3分の1まで見たところで2発目が発射。

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精子の量自体も1発目よりも多かったことから、興奮したのは明らかと言えるでしょう。

VRエロ視聴時の反省点など

概ね満足度の高かったVRエロの視聴でしたが、初めてのことだっただけにいろいろと課題が見つかりました。

中でも筆者が気になったのは以下のところでした。

目の前にAV女優がいても触れない

VRの宿命とも言えますが、こちら側がAV女優に触れることはできません。

そのためいくら目の前にAV女優が近づいてきても、彼女たちの肌のぬくもりを感じることはありません。

目だけで満足できればいいですが、やはり肌と肌をふれあわせたいという方は風俗が向いていると言えるでしょう。

男性は受け身でないと楽しめない

これもVRならではですが、女性にさわれない以上、基本的に男性は受け身になることが必須。

そのためAVの内容もM女を責めて楽しむというものよりも、痴女が男性の体をもてあそぶという雰囲気のものが多め。

そのため女性を責めて楽しみたいSっ気の強い方にはVRエロは不向きと言えます。

逆にM性感やオイルマッサージなどの風俗に行っていたMっ気の強い男性にはピッタリと言えるでしょう。

男性は基本横の体勢になる

受け身でしかないのだから横になるのは当たり前ですが、ここで問題なのが部屋のイス。

ビデオBOXには横になれるフラットマットとカウチソファの他に座れるリクライニングシートの部屋があるのが一般的。

横になってでしか楽しめないため、VRゴーグルを借りて楽しむときはフラットマットを選ぶのがベスト。

逆にリクライニングシートの部屋を選んでしまったら不完全燃焼に終わることになりそうです。

オナホールなどのアイテムが必要

これが今回、個人的に最も後悔したことでした。

ビデオBOXでは受付時にTENGAなどのオナホールを購入することができるのですが、お店のシステムに慣れていなかったのと気恥ずかしいのもあって買わないまま個室に行きました…

1発目を抜き終えたときに「どうして買わなかったんだろう」と後悔しました。

やはり挿入しているような体験ができる時はペニスの感触も手で握られているよりオナホールで包まれていた方がリアル。

より興奮したのではないか?と思えてなりません。

ちなみに多くのビデオBOXでは部屋に入った後からでもグッズは購入可能なので、買い忘れてしまった際は恥ずかしがらずに注文しましょう。

エロいことをするときにヘンな恥じらいは不要です。

まとめ

以上、実際にVRエロを体験してみての感想をお届けしました。

都心を中心にVRゴーグルを用意しているビデオBOXは増えてきていますし、VRエロの内容もレベルアップしています。

気になった方はさっそく、試してみることをおすすめします。その際はオナホールのご用意を忘れずに。

 


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