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肉食女子にもてあそばれる!? 痴女風俗で遊んでみました【体験談】

字面を見ただけでもなんだかいやらしい印象を持つ痴女。

一般的には「男性をもてあそび、わいせつ行為を好む女性の総称」とされていますが……実際にそんな女性は存在するの?と不思議に思う方も多いことでしょう。

しかし風俗の世界にはそうした女性がたくさんいますし、なかには痴女ばかりを集めた専門店も存在します。

そんな痴女について詳しく調べてみました。

「痴女」のルーツ

一般的な辞書には載っていない「痴女」

もともとは風俗の世界で発展した造語と言う説もあるため、明確な定義があるわけではないのですが、一般的には「男性をもてあそび、わいせつ行為を好む女性」のことを指すといわれ、AVの世界では古くから好まれるジャンルのひとつでもあります。

痴女のルーツとなっているのが90年代半ばに隆盛を極めたゴールドマン監督。

「ハメ撮り」の元祖ともいわれる名物監督の彼が、女性が男性を責めてプレイをリードする形のAVを撮影し始めたことで、AV界に痴女ブームに巻き起こったといわれています。

そして2000年代に入ると、二村ヒトシ監督による自身が妄想していたという「痴女と男性のシチュエーション」を具現化したストーリー性のあるAV作品が続々と登場し、これも大ヒットを生みました。

ゴールドマン監督の作品は、たとえば性感マッサージ店に勤めている女性が個室でいやらしく男性を責める、というシンプルで非日常的なシチュエーションでしたが、二村ヒトシ監督の作品は

「通勤中に痴女が股間を責めてくる」
「年上の家庭教師の女性が童貞の生徒をいじめる」
「会社の部下が淫乱で、2人っきりで残業しているとストレスから責めてくる」

といった誰もが日常でイメージしやすいリアルな!?シチュエーションと言うことで、多くの男性から受け入れられました。

AVで人気を集めた痴女というジャンルですが、実はAVに限らず、最近では一般の女性たちにも存在するようになったといわれています。

そのキッカケとなったのが人気女性誌の「anan」。

ゴールドマン監督が痴女モノのAVを撮影するよりも前の1989年からSEX特集を行ったのを皮切りに、定期的に特集を組んできました。

最初は「エッチな言葉責めで彼氏とのエッチに刺激を」くらいの内容でしたが、フェラのコツや乳首舐めや手コキのテクニック、そしてアナル舐めなどのハードプレイの指南まで行うことも珍しいことではなくなりました。

筆者も元カノの自宅に遊びに行った際、置いてあった「anan」を読んだことがありますが、フェラのテクニックが事細かに記載されている号で、正直ドン引きするくらいの内容だったのを覚えています。

いずれにしてもAVの世界を皮切りに「痴女」というジャンルが徐々に浸透し、広まっていったことは確か。

そして女性誌の特集で痴女プレイの数々を紹介したことで一般の女の子たちにも知識が広まり、“隠れ痴女”が存在するようになったといえるでしょう。

“痴女”はなぜ増えたのか。AVで一般化、ananのセックス特集から普通の女性も… 

 

痴女のいる風俗

AVのジャンルからブレイクした「痴女」と言うジャンル。

当然風俗店がこの流れを見逃すわけはありません。

特に「草食男子」と言う言葉が流行りだした2000年代中ごろから女の子が責めるプレイを売りにした風俗店が増え、下記のようなジャンルが誕生していきました。

 

M性感

痴女風俗の代表格と言えば、M性感が挙がるでしょう。

基本的に女性は痴女もしくは責めるのが好きということが前提で、やってくる男性客はどちらかというとMっ気の強い方がほとんど。

そのため、男性は基本的に受け身のプレイが中心となります。

行われるプレイとしてはディープキスに全身リップにフェラに素股…とここまでは通常のヘルス店と何ら変わらないように思えますが、これらのプレイの主導権は女性側にあります。

それ故に男性は自分主導でプレイが進められず、されるがままにされるケースがほとんど。

さらに言葉責めや寸止め・我慢などの射精管理、ハードなものになるとお尻の穴を刺激する前立腺マッサージやアナル責めと言ったプレイもあります。

 

イメクラ

M性感ほどハードな責めはちょっと怖い…という方に適しているのがイメクラ。

男性が思う様々なエロいシチュエーションでサービスを楽しめるというお店ですが、そこに痴女の設定を用意しているお店も存在します。

例えば「女教師と生徒」と言うシチュエーションでは女の子が家庭教師役で男性が生徒役になり切ってエッチな授業を受けることになりますし、「婦警と交通違反したドライバー」では「交通違反を見逃す代わりに…私の言うことを聞ける?」と言う具合でエッチな検査を受けることになるでしょう。

またマニアックな路線でいえば「赤ちゃんとママ」と言ったエイジプレイも痴女プレイの変化球バージョンと言えるでしょう。

いずれにしても、男性が受け身で女の子が責めるという構図には変わりありません。

 

SMクラブ

痴女の最高峰と言えるのはやはり女王様。

M性感以上に痴女との強烈なプレイを求めるならば迷わずオススメします。

一般的にSMクラブで女王様とプレイするとなると、男性は奴隷以下に扱われるというケースがほとんど。

射精管理やアナル責めはもちろんのこと、なかには浣腸、バラ鞭で叩く、ローソク、縄で縛って拘束、ペニバンでアナルを突くなどかなりハードなプレイばかり。

有料オプションであることがほとんどですが、聖水などの排泄物を男性の口に入れたり、体にかけたりといったプレイもあります。

ここまでくると「怖い」というイメージが先に立つ方もいるかと思いますが、M性感で物足りないという方には迷わずオススメします。

 

その他一般的なデリヘルやホテヘルにも、プロフィールに「責めるのが好きな女の子」「痴女です」といった文言の書かれた女の子が在籍するケースはままありますので、気になる方はお店のホームページでチェックして見るといいでしょう。

 

実録・痴女風俗体験談

典型的な草食男子である筆者は以前から大の痴女好き。

ある時、「たまには思いっきり責められてみたい」という気持ちが募り出し、痴女の在籍率が高いことで知られていたM性感に行ってきました。

場所は横浜屈指の風俗街である関内。

ホームページで見ると女性の年齢は20代後半から30代半ばと一般的な風俗店よりもやや年齢層は高め。

その分、濃厚な責めが期待できました。

 

この日は特に予約をせずに入ったので女の子は受付で写真を見て選ぶことにしたのですが、スタッフさん曰く「今なら1番人気の女の子に入れるのでオススメですよ!」とすすめてきました。

その女の子は写真を見る限りでは確かに美しく、女優の桐谷美玲さん風な顔立ちも印象的だったので迷わずこの女の子を指名しました。

このお店はM性感とイメクラがミックスしたようなお店で、女の子に着せるコスチュームを選ぶことができ、さらに責められるシチュエーションも決められたので、筆者は昔から憧れがあったレースクイーン風のコスチュームを選び、

「レースクイーンの着替えをカメラ小僧が盗撮したのがバレていじめられる」

というややマニアックなシチュエーションをリクエストしました。

5分程度の待ち時間を終えて、ようやく女の子とご対面……ですが、その前にスタッフさんから注意事項が告げられました。

本番行為や盗撮、盗聴がNGなのはもちろんですが、女の子の性器やアナルへの指入れ行為や女の子を下にして責める行為がNGというのが特徴的。

「あくまで女の子から“責められる”」というのが痴女風俗の大原則とも言えるでしょう。

 

説明を受けた後にようやくご対面。

シルバーのラメのエロい感じのコスチュームに身を包んだ女の子はまさに桐谷美玲さんのよう。

思わず見とれていると、手を引かれてプレイルームへ。

ドアを閉めるとさっそくプレイが始まりました。

「ちょっとアナタ……今、私の着替えを盗撮したでしょ?」

と尋問されるところからプレイが始まり、しばらく押し問答があった後に「これが証拠でしょ?」とやや勃起し掛けていたペニスをぎゅっと握ってきました。

これでエンジンが掛かった筆者の愚息はもうカッチカチに。

その反応の良さに女の子からも笑みがこぼれました。

この辺りから服を脱がされ、シャワーを浴び、プレイが再開。

今度は筆者の両足を掴んでちんぐり返しをして「おしおきしないとね♡」の声と同時にアナル舐め。

このお店ではアナル舐めは基本プレイに入っていなかったので少々驚きましたが、あとで聞くと「シャワーの時の反応で好きだろうなと思って」ということで、アドリブで入れたとのこと。

プレイの柔軟性や「お客さんを満足させよう」という彼女のホスピタリティには脱帽するほかありませんでした。

その後はフェラ→乳首舐め→ディープキスと普段のヘルスとは異なり下から責める形のプレイで筆者はもうメロメロ。

最後の方になると女の子もコスチュームを脱いで、「私のあそこもキレイにしなさい!」と顔面騎乗。

女の子のあそこを舐めてもOKということで本能の赴くままにクンニをし続けました。

女の子はその間、ひたすらに筆者のペニスをフェラするといういわゆる69の体勢になりましたが、筆者の懸命なクンニに女の子も次第に感じ始め、「あっ!うーん……」と甘い声が漏れ出てくるように。

しかし彼女はそれ以上に筆者のペニスをしゃぶり続け、ついに筆者が限界を迎えフィニッシュ。

女の子の口の中に出す形になりました。

このお店のルールでは口内発射は別オプションで筆者はその金額を支払っていません。

そのため「ヤバいなぁ……」と思っていましたが、彼女は口に出されたにもかかわらず笑顔。

それどころか口に出たザーメンをティッシュで拭うと「お返ししてやる!」と言いながらペニスを再び手コキで責めだしました。

 

亀頭を中心にこねるような手コキに筆者はもうビクビクが止まらず、ついにおしっこが出たかのようにぴゅーっとペニスから液体が。

口内発射した上におもらしとあってはさすがに店員を呼ばれて怒られるかも……と呆然としましたが、彼女はここでも笑顔。

そして顔面蒼白な筆者に対して先ほど出た液体のかかった自分の手を近づけてきて、こう言いました。

「お兄さん、匂い嗅いでみて……なにも匂わないでしょ? これは潮だから、大丈夫だよ」

……どうやら筆者は知らず知らずのうちに潮吹きまで体験していたようでした。

先ほどのアナル舐めを含め、ここまで卓越したプレイができてなおかつキレイとあっては1番人気となるのも納得。

大満足の風俗遊びとなりました。

 

まとめ

日常にも意外と潜んでいるだけでなく、お店には卓越したテクニックを持つ女の子がいる痴女。

Mっ気の強い方はもちろん、責めるのに疲れたという方にもおすすめです。

 

風俗男性求人【シンデレラグループ】

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幹部ナビコラム編集長

三度の飯より風俗遊び。通った風俗店は数知れず。 風俗好きが高じ、現在「幹部ナビコラム」の編集長をしております。 風俗業界のあんなことやこんなことを、余すことなく発信していきます!


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