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【海外風俗】外国のおすすめ風俗を紹介! 世界夜遊び事情

世界に冠たる風俗大国・ニッポン。

街じゅうにエロが溢れるこの国に住んでいると、平和呆けならぬエロ呆けになってしまいそうですが、世界に目を向けてみると日本に負けない国はあるものです。

今回は、そんな風俗先進国の中から、海外の風俗初心者でも比較的安心して遊べる夜遊びスポットをチョイスしてみました。

これから海外旅行を考えている方、必見です!

海外の風俗事情はアジアが優勢?

海外の風俗遊びと聞いたら、どこを思い浮かべますか?

ぱっと思いつくのは、タイやマカオといった東南アジアの国々。あるいは、西欧では飾り窓で有名なオランダあたりでしょうか。

日本人には、比較的近くて気軽に行けることもあってアジア風俗が人気。アジア風俗は物価が安いため遊びやすく、王様気分が味わえるところがポイントのようです。

一方で「どうせ遊ぶなら、アジア人より金髪白人女性いい」という声も。現代の日本人男性にはかつてほどの金髪コンプレックスはないものの、白人女性への憧れはまだ根強く残っているようです。

言うまでもなく、外国の風俗で遊ぶなら情報集めは欠かせません。風俗街の場所を調べておくのはもちろん、風俗遊びをするならぼったくりなどに遭わないように料金相場の確認は不可欠。

また、万が一の事態に備えて、海外で風俗遊びをする際は貴重品や余分なお金は持ち歩かないように注意することが大切です。

今回ご紹介するのは比較的安全な外国の風俗スポットですが、何事も備えあれば憂いなし!

せっかくの楽しい海外風俗体験を台無しにしないように、口コミサイトなどで最新情報をチェックしておくことを心掛けましょう!!

 

【ヨーロッパ編】 全裸の白人美女と青姦できる海外風俗がある!

 

■ドイツ

 

ドイツには世界に名だたる高級風俗【FKK】があります。

「エフケーケー」ではなく、正しくはドイツ語読みで「エフカーカー」。ドイツ国内に数百店舗あり、優良店はフランクフルト周辺に集中しています。

FKKは、現地ではサウナクラブとも呼ばれます。その名の通り、敷地内のスパ施設にたむろする全裸美女と好きなだけ遊べるという、まさに夢の楽園。

サウナにはバーが併設されており、通常、50名ほどの売春婦が全裸で待機しています。男性客はそこから好きな女性を選び、個室でセックスできるシステムです。

しかも、FKKではなんと青姦もOK!

敷地内全体がサウナのため、施設は開放的。天気が良ければ庭でイチャイチャして、そのまま屋外セックスも楽しめるのです。

FKKで遊ぶには入場料(60ユーロ前後。約7500円)が必要です。この入場料はドリンク代とビュッフェ食べ放題の料金込み。

女の子と遊ぶには、別途サービス料が必要。日本のソープランドのようなシステムです。サービス料は30分50ユーロ(6,500円)が相場となっています。

FKKにいる売春婦は出稼ぎ女性が多く、7~8割がルーマニア人。その他、ハンガリー、ブルガリア、ロシア、チェコ、ポーランド、イタリア、スペインなどヨーロッパ全域の女性が集まっています。

ドイツでは売春が合法的に認められているため、安心して遊ぶことができます。FKKもいたって明朗会計。基本的に女性からアプローチしてくれるので、初心者でも簡単に遊べます。

また、日本客も多いため、FKKには日本人の扱いに慣れた女性もたくさん。日本人向きのヨーロピアン風俗と言えるでしょう。

 

【アメリカ・中南米編】日本人に人気の観光地・ハワイにソープランドがある

 

■ネバダ(アメリカ)

 

アメリカの風俗遊びと言えば、コールガールが有名。

コールガールは【エスコートサービス】とも呼ばれます。デリヘルと同じようなもので、料金は1時間200~300ドル(約2~3万円)。店はネットやピンクチラシで選ぶケースが多いようです。

アメリカは風俗に厳しい国で、基本的には売春行為は違法です。“基本的には”と書いたのは、州によって法律が違うから。

アメリカ国内でも、ラスベガスを擁するネバダ州だけは売春が合法。そして、ここには“世界最高級の娼館”と称される政府公認の売春宿【チキンランチ】があります。

広々とした敷地内にはジャグジーや屋外プールなどがあり、先述のFKKと似た雰囲気ですが、決定的に違うのがラインナップと呼ばれる顔見せタイム。

大きな鏡の前にランジェリー姿の娼婦がズラリと並び、一人ずつ自己紹介。そこで気に入った女性がいたら指名するというわけです。

世界最高級と謳われるだけに、娼婦のルックスはハイレベル。採用にあたっては容姿だけでなく、性格の良さも重視されているようです。

料金の相場は、1時間500ドルほど(約5万円)。噂では、お忍びで遊びにくるVIPも多いとか。

ちなみに、プレイはコンドーム装着が義務付けられてます。また、娼婦だけではなく、客も21歳以上であることが義務付けられています。

 

■ハワイ

 

意外かもしれませんが、お馴染みの観光地・ハワイにも風俗が存在します。言葉が通じやすいので、日本人にはおすすめの風俗スポットと言えるでしょう。

ハワイの代表的な風俗と言えば、ソープランド。東南アジアによくあるマッサージパーラーと似ていますが、日本人が多いだけあって看板にはそのまんま『ソープランド』と表記されているところがミソ。

ただし、サービス内容はマッサージ+セックスといたってシンプルです。日本のようなマットプレイは、残念ながらありません。プレイ時間も日本より短めに設定されています。

料金の相場は200ドル(約20,000円)ほど。

金髪女性とプレイできますが、中には日本人女性が働く24時間営業の店も。海外風俗ビギナーが遊ぶにはぴったりと言っていいでしょう。

 

■ブラジル

 

サンバ・カーニバルで有名なブラジル。ここには名物風俗、ボアッチがあります。

ボアッチとは、簡単に言えば出会い系バーのようなもの。店内に気に入った女の子がいたら席に呼んでドリンクをおごり、別室でセックスできるというシステムです。

初心者にはハードルが高いと思われるかもしれませんが、料金は店によって固定されているので安心です。女の子との値段交渉をする必要がないため、遊びやすいと言えるでしょう。

また、ブラジル女性は明るく陽気な気質で、セックスに積極的。女の子を誘いやすく、海外での風俗遊びに不慣れなビギナーにも人気です。

 

【東南アジア編】アジアには日本と肩を並べる風俗先進国が多い!

 

■タイ

 

海外での風俗遊びと聞くと、この国を思い出す日本人も多いかもしれません。日本以外の国で、これほど風俗遊びのハードルが低い国は他に類を見ないと言っていいのではないでしょうか。

そんな日本と並ぶアジア風俗の雄・タイには風俗のジャンルが多いことでも有名です。ざっと挙げると下記の通り。

 

・ゴーゴーバー

クラブのような場所で踊っている水着姿の女の子を品定めして、好みのタイプがいたらお持ち帰りできるシステムとなっています。

首都・バンコクではナナプラザソイカウボーイという二大歓楽街にゴーゴーバーが密集しています。

料金の相場は、店のチャージ料600バーツ(約1,600円)、ドリンク代が女の子の分を含めて300バーツ(約800円)。女の子に支払う料金は、ショートで3,000バーツ前後(約8,000円)、朝までのロングコースが4,000~6,000バーツ(約12,000~18,000円)です。

ホテル代を入れて、5,000バーツ(約15,000円)ほど用意しておいた方がいいでしょう。

 

・マッサージパーラー

日本で言えば、ソープランドのようなものです。雛壇から女の子を指名して、店内にある個室でプレイできます。

洗体サービスから本番まで楽しめて、料金の相場は90分2,500~6,000バーツ(約7,500~18,000 ※女の子によって料金は異なります)。オプションも充実しているので、日本の風俗に近い感覚で遊ぶことができます。

初心者にはバンコク市内がおすすめですが、ビーチで有名なパタヤのウォーキングストリートにもマッサージパーラーが多数存在します。観光のついでに立ち寄ってみるのもいいでしょう。

 

・エロマッサージ

マッサージとセックスがセットになった店舗型風俗。日本では違法な本番エステのようなものです。

エロマッサージは、現地ではスペシャルマッサージとも呼ばれます。女の子を指名して、個室でマッサージをしてもらった後でセックスをするシステム。

指名方法には、パネル指名と実物を見て選ぶ2通りがあります。マッサージ料金と本番料金が別になっている場合もあるので注意しておきましょう。

 

・バービア

女の子をお持ち帰りできるガールズバーのようなもの。ブラジルのボアッチ同様、女の子にドリンクをごちそうし、気に入ったらテイクアウトできます。

ドリンク代は、レディースドリンクが130~180バーツ(約430~550円)。男性の飲み物はビール(小瓶)で70~120バーツ(220~370円)です。

女の子を連れ出すには、店に300~500バーツ(約1,000~1,500円)を支払う必要があります。他に、女の子へのチップも必要。チップの相場は、ショートで1,000~1,500バーツ(約3,400~5,000円)、ロングで2,000~4,000バーツ(約6,800~13,000円)となります。

 

・出会い喫茶

援助交際希望の女の子が集まるカフェ。バンコクの『テーメーカフェ』が有名です。女の子と直接交渉する必要があるため、どちらかというと中級者向きかも。

 

■フィリピン

 

アジア風俗好きに根強い人気を誇るフィリピン。最近ではタイの物価上昇に伴い、コストパフォーマンスの高い夜遊びスポットとして再注目されています。

人気の夜遊びスポットはマニラ、アンへレス、プエルトガレラ。ロングコースでも6,000円程度で、リーズナブルに遊べます。

代表的な風俗はゴーゴーバー、出会い喫茶、マッサージパーラーなどが知られています。親日家の女の子も多く、一度遊んだらハマってしまう日本人も多いようです。

 

■シンガポール

 

シンガポールは比較的治安が良く、アジアの中でも日本人観光客にも人気の高い国。そんなシンガポールには合法の売春地帯『ゲイラン』が存在します。

ゲイラン地区は、碁盤の目状の道路に数十店舗もの売春宿が密集しています。

店内にはガラス張りになった部屋があり、そこに座っている女の子から気に入った子を指名する通称・金魚鉢スタイル。女の子が決まったら、奥の個室でプレイできます。

女の子の人種は、タイ人、ベトナム人、中国人などさまざま。料金は45分80シンガポールドル(約6,500円)、60分100シンガポールドル(約8,100円)といたって明朗会計。安心して遊ぶことができます。

シンガポールには売春クラブもたくさんありますが、こちらは政府非公認。初心者はゲイランで遊ぶことをおすすめします。

 

【アフリカ大陸編】穴場は美女大国・エチオピア

 

■エチオピア

 

 

エチオピアは日本人にとって馴染みが薄い国ですが、実はアフリカ一の美人大国としてマニアの間で知られています。

エチオピアの風俗街はアディスアベバ市内のピアッサと呼ばれる中心街が有名。ここにはいたるところに売春婦が溢れています。

エチオピア人女の売春婦は鼻筋がスッと通っていて、日本人好みの顔や体型の女性が多いのが特徴です。

一発の相場は500ブル(約3,000円)程度。それ以上の料金をふっかけられたらボッタクリの可能性が高いと言えます。

エチオピアで売春婦と遊ぶ際は、言うまでもありませんがコンドームは必須です。売春婦のHIV感染確率は30%という噂もあるので、自分の身を守るためにも生ハメは厳禁です!

 

【外国のおすすめ風俗紹介】まとめ

今回は、海外風俗ビギナーに向けて記事を書いてみましたが、いかがだったでしょうか。

世界を見渡せば、まだまだ色々な風俗が存在します。この記事では取り上げませんでしたが、一般的には馴染みの薄い東アフリカの国・エチオピアなども実は風俗の穴場。

機会があれば、さらにディープな海外風俗もどんどん紹介します。また、人気のアジア風俗も特集していきますのでどうぞご期待ください!

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廓(くるわ)だん吉

廓(くるわ)だん吉

風俗雑誌の編集部を経て、現在は風俗&アダルト関連記事のライターとしてウェブサイトをメインフィールドにコラムを執筆中。柔らかい記事からちょっと社会派な硬い記事まで大局的な視点で風俗業界を斬っていきます♪


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