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S女性と付き合う方法~見分け方から出会い方まで解説します~

前回のコラムでは、女性に顔面騎乗を上手にリクエストするコツや実際に顔面騎乗をしてもらう際の心構えについて書きました。

【顔面騎乗の形而上学(けいじじょうがく)】クンニ好きのM男性必見! 顔面騎乗を楽しむコツとは?

顔面騎乗マニアの男性は、責め好きなS女性を好むM男性が多いのではないかと思います。

そこで今回のコラムでお送りするのは【S女性との付き合い方】。ゴリゴリの女王様は苦手だけど、ちょっと気が強いS女性ならエッチしてみたいと思う男性は意外といるのでは?

そんな皆様に、S女性を見分ける方法や出会う方法を解説いたします。M男性はもちろん、ちょいS女を意のままにしてみたいノーマル男性も必見です!

Sに憧れる女性は世間には意外と多い

人は見かけによらない、とよく言われます。外見はMっぽい女性でも、内心では「もっと男性(彼氏)を責めてみたい」という願望を抱いていたりするもの。

女性向け情報サイト『ラブリサーチ』のアンケート結果によれば「MからSに性趣向が変化したことがある」と答えた女性は約3割いたとか。

そのきっかけとして「年下男性と付き合って『イジワルをしてみたい』というS心に火がついた」「されっぱなしではなく、自分からも相手を気持ちよくさせてみたかった」という理由を挙げている女性が多かったようです。

筆者も風俗嬢などにインタビューした際、「男の人が感じている姿を見ていたらSスイッチが入っちゃった」といったエピソードを聞いたことがよくあります。一見ノーマルな女性でも、きっかけ次第ではSに目覚める可能性はあるということです。

ちなみに、S女性の「S」とは、言うまでもなくサディズムのこと。日本語では「加虐性欲」と訳されたりします。残虐なプレイを好んだフランスの侯爵で作家のマルキ・ド・サドの名がその由来となっているのはご存知の方も多いことでしょう。

 

ちょいS女ってどんな女? 特徴や外見などから見分けるポイント7つ

S女性と聞くと残虐な女王様タイプを連想しますが、最近は草食男子が増えたせいか、男性をさりげなくリードする「ちょいS女」が合コンの席などで人気なのだとか。

ちょいS女に憧れている男性は本コラムの読者にもいると思います。そんな皆様のために、ちょいS女の見分け方をお届けいたします。

 

ポイント1:プライドが高い

ちょいS女はプライドが高く、完璧主義。自分のミスや間違いを指摘されるのを好まない傾向があります。

 

ポイント2:サバサバしている

ちょいS女はストレートな物言いを好みます。良い、悪いはオブラートに包まずはっきりと言い、相手を理詰めで追い込むことに快感を覚える傾向があります。

 

ポイント3:髪型はワンレンorパッツン前髪

ちょいS女は、前髪で顔を隠すことを嫌います。ヘアスタイルはおでこが見えるワンレングスや、両目を完全に出した前髪パッツンスタイルが多いようです。

 

ポイント4:リーダーシップが強い

自分からリーダーシップを取りたがるのがちょいS女の特徴です。常に相手よりも優位に立ち、操縦することを好みます。

 

ポイント5:とにかくアクティブ

ちょいS女はいわゆる「姐御肌(あねごはだ)」が多く、バイタリティーがあって活動的。意外とサービス精神に富んだ一面もあります。

 

ポイント6:ノリがいい

ちょいS女はノリがいいのも特徴と言えます。基本、サバサバしていてサービス精神旺盛なので、その場の空気を読んではしゃぐのが得意だったりもします。

 

ポイント7:原色のファッションを好む

自己主張が強いちょいS女は服装もはっきりした色使いを好みます。パステル系や中間色を好まず、白、黒、赤などの原色ファッションを選ぶ傾向があるようです。

 

S女性と出会える場所や上手な落とし方は?

S女性を見分けるポイントは何となく理解できたけど「周囲を見てもS女がいない」――そう嘆いている方も多いことと思います。

そんな方のために、S女性が生息しているスポットをいくつかご紹介しましょう。

・ハプニングバー

ハプニングバーには様々な性癖を持った男女が集まってきます。運が良ければ、M男性を探してやってくるS女性に出会える可能性は高いでしょう。

中にはSMに特化したハプニングバーもあるので、そういった場所に足を運べばS女性に出会える確率はさらにアップします。

ただし、ハプニングバーは警察のガサ入れで摘発される危険もあります。ハプニングバーでS女性を探す際は、そういったリスクがあることも肝に銘じておきましょう。

・出会い系サイト

いつもと違うプレイができる相手を求めて、出会い系サイトに登録する女性は大勢います。その中には、秘めたS願望を開放し、普段はできないサディスティックなプレイをしたいと思っているちょいS女志願者も少なくありません。

この手の「S女の卵」はSプレイにまだ不慣れなため、自分の色に染めていく楽しみ方もできます。あなたが経験豊富なM男性なら、その女性を自分好みのS女に“逆調教”することもできるのです。

ここで注意したいのは、逆調教できるのは経験豊富なM男性だという点です。こういったS女初心者はプレイの加減を知らず、ついついやり過ぎてしまうケースもあります。最悪、ケガにつながることもあるので気を付けましょう。

・SMクラブ

ちょっと安易ですが、S女性に出会いたいならSMクラブに行くのが最も有効な手段です。

ただし、S女性に100%出会えるとは言い切れません。なぜなら、SMクラブで働く女王様=S女と限らないからです。

SMクラブの女王様は、“客”であるM男性の要望を聞いて満足させてあげるのが仕事です。女王様はいわば一種のサービス業であって、中には女王様っぽく演じているだけの「ビジネスS」もいるので要注意です。

 

S女性との付き合い方まとめ

S女性には大まかに分けて「真性S女」と、S女に憧れる「ちょいS女」の2つのタイプがあることを説明してきました。

真性S女と付き合うためには、こちらも筋金入りのM男性として振る舞う必要があります。マニアならともかく、一般男性にはちょっとハードルが高そうです。

一方、ちょいS女であれば十分出会えます。SMクラブでなくても、性感マッサージ店などで出会える可能性はかなり高いのです。

ノーマルな女性やM女とは一味違う刺激的なエッチを体験してみたい男性、顔面騎乗やご奉仕プレイが大好きな自称・M男性は、S女性と付き合ってみるのがおすすめです!

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廓だん吉

廓だん吉

自称・風俗ウォッチャー。高校卒業後、金津園で童貞を喪失したのをきっかけに風俗遊びにどっぷりハマる。風俗雑誌の編集をしていたこともあり、仕事とプライベートで接した嬢の人数は軽く一千人以上。


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