早朝営業の風俗で遊ぶのはメリットがいっぱい

早朝営業と聞いて、すぐに早朝ソープ早朝ヘルスなどを思い浮かべる人は相当な風俗好きではないかと思われます。

一般的な生活をしている人にとっては、早朝営業をしている風俗店は利用したくてもなかなかできない時間帯。休日に早起きするか、週末などに徹夜で遊んだ後に疲れマラの勢いで遊ぶとか。あるいは夜勤などで昼夜が逆転した夜型人間が利用するイメージでしょうか。

朝から風俗遊びをするのはハードルが高いものがありますが、実は風俗の早朝営業を利用するメリットはたくさんあります。

今回は知っておけば得する風俗店の早朝営業を解説します。

 

そもそも早朝とは何時からのことを指しているのか

風俗情報サイトなどを見ると、早朝営業を行っている風俗店がカテゴライズされてズラリと紹介されています。

それらを見ると早朝まで営業しているデリヘルや24時間営業のデリヘルなども早朝営業の店として扱われていますが、厳密に言えば早朝営業を行っている風俗店はソープランドや箱型ヘルスといった店舗型風俗店です。

風俗業界では早朝営業を「日の出営業」とも呼びますが、Wikipediaで日の出営業を引くと下記のように定義されています。

日の出営業(ひのでえいぎょう)とは、風俗営業及び店舗型性風俗特殊営業で日の出から営業を開始する早朝営業のことである。

本コラムでも、店舗型風俗店を前提として早朝営業について説明していきます。

ところで、早朝営業とか日の出営業ってよく考えたら曖昧な言葉ですよね。早朝とは何時からなのかは人によって感覚が違いますし、日の出と言っても季節によって異なります。

そこで、2015年6月に行われた風営法の改正によって、早朝営業の開始時間はそれまでの「日の出」から「午前6時」という明確な表記に改められました。

風営法第13条(営業時間の制限等)
1 風俗営業者は、深夜(午前零時から午前六時までの時間をいう。以下同じ。)においては、その営業を営んではならない。

この法改正によって、今では早朝営業=朝6時が風俗業界のスタンダードとなっています。

 

早朝営業の風俗店で遊ぶメリット4つ

「早起きは三文の得」ということわざがありますが、早朝営業を行っている風俗店で遊ぶことはメリットがあります。早朝風俗を利用することによってどんな恩恵が受けられるのかをまとめてみました。

 

料金が安い

喫茶店のモーニングサービスは「安い」イメージがありますが、それは風俗店も同じ。早朝営業の時間帯は割安に遊べてお得です。

そもそも、店舗型風俗がなぜ早朝に営業するかと言えば、上述したように風営法によって深夜の営業が制限されているから。

そのため、早朝から店を開けて少しでも多く稼ごうとしています。しかし、早朝から風俗で遊ぶ客はそれほど多くありません。そこで早朝営業を行っている風俗店は客を取り込むために早朝割引をしているわけです。少しでも安く風俗遊びをするなら、財布に優しい早朝割引サービスを利用しない手はないでしょう。

 

予約が取りやすい

早朝から風俗店に遊びにくる客が少ないということは、予約が取りやすいということでもあります。

早朝出勤の風俗嬢は、早朝営業の時間帯だけ働いているのではありません。なかには早朝だけ数時間働いて早上がりする女の子もいますが、朝番と昼番を兼任する女の子もいます。

その場合、昼間はすぐに指名でびっしり埋まってしまう予約争奪戦必至の人気嬢でも、早朝ならあっさりと予約が取れたりします。

 

その日の“処女”と遊べる

早朝営業の風俗店に朝イチで遊びに行けば、その日はまだ誰も手を付けていない女の子と遊べます(←口開けとも呼びます)。

「私、今日はまだバージンなの♪」

女の子のそんなセリフを聞きながらイチャイチャするのは格別です。昼間や夜とは違った新鮮な気分で遊べるのも早朝営業の醍醐味でしょう。

 

朝活で出勤前に心も体もスッキリ

数年前から朝活がブームになっています。朝活とは、出勤前の朝を自分磨きの時間にあてること。早朝営業の風俗店はまさに下半身の朝活だと言えます。

朝から一発抜いてスッキリすれば、頭がクリアになって仕事に打ち込めます。また、男性ホルモンが活性化することで効率よく仕事をこなせるでしょう。さらに、朝一は体力満タンなので、気持ちよく風俗遊びができるはずです。

早朝コースはプレイ時間が比較的短めであることが多く、ちょっと早起きすれば出勤前にサクッと抜くことは十分可能でしょう。早朝営業の風俗店で一発抜けば、仕事をバリバリこなせて、ひいては出世に繋がるかもしれません!

 

東京で遊べる早朝風俗をいくつかピックアップします(順不同。ご紹介するのはほんの一例です)。

 

吉原ソープ『クラブ 花物語』(7時~24時/総額50分11,000円~)

池袋ソープ『バイオレンス』(6時30分~24時/50分14,500円~)

大塚ソープ『エデン巣鴨』(6時~24時/総額45分15,400円~)

五反田ソープ『ハピネス東京』(6時30分~24時/50分18,000円~)

新宿ヘルス『新宿平成女学園』(6時~24時/30分7,000円~)

五反田デリヘル『奥様鉄道69 東京店』(7時~24時/70分18,000円~)

大塚ピンサロ『れいんぼ~』(7時~24時/20分1,600円~)

大塚ピンサロ『ニューパピヨン』(7時~24時/20分1,500円~)

大塚ピンサロ『ぺローチェ』(7時~24時/15分1,500円~)

大塚ピンサロ『愛に恋』(7時~24時/20分1,300円~)

 

早朝営業の風俗で遊ぶメリット<まとめ>

早朝風俗は早起きするのがちょっと面倒かもしれませんが、利用してみる価値はあります。

早朝割引で安く遊べるのに加えて、最近では朝活ブームにも乗って人気拡大中。それに伴い、在籍する女の子のレベルは以前にも増してアップしているようです。

医学界では、朝からエッチをすると健康にいいという説もあるとか。財布に優しく、健康に良くて仕事にも役立つ。早朝営業の風俗店はまさにいいことずくめ。早朝から遊ぶのはちょっと……と敬遠していた方は、この機会に遊んでみてはいかが?

 

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廓(くるわ)だん吉

廓(くるわ)だん吉

風俗雑誌の編集部を経て、現在は風俗&アダルト関連記事のライターとしてウェブサイトをメインフィールドにコラムを執筆中。柔らかい記事からちょっと社会派な硬い記事まで大局的な視点で風俗業界を斬っていきます♪


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