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マゾ男性の特徴と意外な職業適性について

このコラムをお読みの男性読者の皆さん。

皆さんはご自分の性癖を「S」だと思いますか? それとも「M」だとお思いでしょうか?

一昔前までは「男は強くなくてはいけない」という風潮があり、どちらかと言えば男はSであるべきと思われてきました。
しかし、女性が強くなった現代ではM男=マゾ男性の価値が見直されてきています。

もしあなたが「自分はマゾだ」という自覚をお持ちなら、恥ずかしがることはありません。むしろ、胸を張って誇っていいと思います。なぜなら、実はマゾ男性は素晴らしい資質の持ち主なのですから。

マゾ男性は何がどのように素晴らしいのか。ドMな男のメリットについて順を追って説明していきます。

実は「デキる男」!?  マゾ男性の特徴5つ

まず、マゾ男性は一般的にどんな特徴があるのかを見ていきましょう。

 

1:打たれ強く、メンタルが強い

一般的に、M男(マゾ男性)はメンタル面が強いという特徴があります。意外かも知れませんが、実は普段は威張り散らしているSっ気のある男性より、マゾ男性の方が精神的に強く、打たれ強いのです。

考えてみれば、それも当然です。マゾ男性は日頃から虐げられる状況に慣れていますから、目の前に困難なことがあっても簡単にはくじけません。忍耐力がいる仕事にも耐え、相手が望む結果を出すことができます。

職場に置き換えてみると、ミスを指摘されて(最悪の場合、罵倒されて)も落ち込んだりせず、へこたれない人は考えようによっては優秀な人材だと言えるでしょう。

 

2:命令に素直に従うことができる

上からの命令に従順であることもマゾ男性の大きな特徴の一つです。

マゾ男性は相手に喜んでもらいたがる傾向があります。命令されたことに応えたいと思うだけでなく、自分にできることなら何でもしてあげたいと思う「尽くしたがり」なのです。

この性質は、女性スタッフが多い職場であったり、上司が女性であったりする場合に特にプラスに働きます。近頃は女性の社会進出が目立っていますから、組織においてマゾ男性はますます重宝がられるケースは増えているようです。

 

3:基本的にお人よしでいい人

マゾ男性は人のために何かをすることに対して抵抗感がありません。むしろ、それが当たり前の行為だと考えています。

上述のように基本的に尽くしたがる性格なので、誰にでも優しくできます。普通の人なら嫌だと感じるような頼みも受け入れて、難なくこなすことができるのです。

 

4:すぐに謝ることができる

マゾ男性はすぐに謝ってしまう特徴があります。喧嘩している状態が耐えられない、自分が相手より上に立っている状態が許せない――そんな理由から、非がないとわかっていても、つい自分から謝ってしまいがちです。

また、誰かに怒りをぶつけたり、叱ったりするようなことも苦手なので、言い争いや喧嘩になりそうだと感じたら自分から謝って火消しに回る傾向があります。

このような人材は、職場では大変貴重です。何かトラブルがあった際の調整役やクレーム処理などに能力を発揮し、周囲から頼りにされます。

 

5:実は強い信念を持っている

マゾ男性の多くは自分がドMであることを理解しています。つまり、自分を客観視できているのです。

自らを客観的に見られる男性は、自らのことをしっかり分かっていますから行動にぶれがありません。それだけ信念を持って行動していると言えるでしょう。

マゾ男性というとどこか頼りないと思われがちですが、こうして見てみると意外に社会においては「デキる人材」なのが分かるのではないでしょうか。

社長や重役など責任の重い立場にいるエリートほど、私生活ではマゾの傾向があるというのはよく耳にする話です。

一般的に、会社では命令する立場であり、重いプレッシャーがのしかかっている反動からプライベートではドMに走るのだと説明されていますが、実はマゾの資質が高いからこそ仕事ができ、必然的にトップにのぼりつめたというのが真相かも知れません。

 

マゾ男性におすすめの職業とは?

社会において、マゾ男性は重宝される存在です。

特に、女性が多く進出している業界においてはマゾ男性の能力が発揮される可能性が高いことは上で述べた通りです。

では、女性が多い職場とは具体的にはどんな職場なのでしょうか。

少々古いデータですが、2017年に帝国データバンクが全国の企業を対象に実施した『女性登用に対する企業の意識調査』によれば、女性管理職の割合が高い業界は以下の通りです。

 

1位:不動産業

不動産の販売、賃貸などで利益をあげていく不動産業界では、対人交渉が得意な女性の方が活躍しやすい傾向があるようです。

 

2位:小売業

さらに細かく見ると、繊維・繊維製品・服飾品小売が全体の約34%、医薬品・日用雑貨品小売が30.7%と女性管理職の登用が3割を超えているとか。また、家具類小売も11.8%とやや高めの数値となっているようです。

 

3位:サービス業

サービス業の中でも、女性管理職の割合が高いのは医療・福祉・保健衛生(22.6%)、教育サービス(19.3%)と旅館・ホテル(13.0%)となっています。従来から女性の働く割合の高い分野であり、対人能力を発揮する女性が多いのが理由だと考えられます。

 

もしもあなたがマゾ男性なら、このような職場で働けばそれなりに出世できるかも知れません。

しかし、ちょっと待ってください。実はこれらの業界よりもさらにマゾ男性にうってつけの業界があります。

それは、ずばり「風俗業界」です。

風俗業界ならマゾ男性の適性を活かして楽しく仕事ができるだけではなく、他の業界より短期間で高収入をゲットできる可能性があります。

マゾ男性は、何かとお金が必要です。例えば、SMクラブに通うにも高い料金を払わなくてはなりません。自分に合った仕事で高い給料をもらえるなら願ったり叶ったり。風俗業界ならそれが十分可能なのです。

 

マゾ男性が風俗業界で働くメリットとは?

マゾ男性が風俗業界で働くメリットはたくさんあります。

まず、マゾ男性の特徴である「メンタルの強さ」や「素直さ」などが活かせます。これらはどの業界でも武器になりますが、女性と接する機会が多い風俗業界では特に有利となるでしょう。

風俗業界は勤務時間が長く、仕事がきついと思われがちですが、そんなことはありません。実際に店舗で働くスタッフの多くはデスクワークで、メールや電話で予約をしてくれたお客様の応対や確認作業が主な仕事となります。

パソコンが使える人なら簡単にこなせる仕事が多く、女の子のスケジュールさえしっかりと把握しておけばそれほど難しくないのが風俗業界の仕事の特徴です。

また、拘束時間もそれほどハードではありません。早番・遅番の2交代制を取っている店が多く、スタッフの勤務時間は一般的な企業と変わりません。

休みもしっかり取ることができます。最近では週休2日制を導入している店舗が多くなりました。

土日が忙しいため必ずしも土日休みとは限りませんが、シフトを調整すれば週末に休めるように対応してもらうことも十分可能。むしろ、ある程度自由に出勤日を決められるのは風俗業界の大きなメリットと言っていいでしょう。

そして気になる給与面ですが、風俗業界は基本給が他の仕事より高額であるケースがほとんどです。また、多くの店がインセンティブを導入しており、頑張れば頑張っただけ給料が上がります。やる気次第では年収1000万円も決して夢ではないのです。

 

マゾ男性の特徴と職業適性についてのまとめ

いかがだったでしょうか。

「適材適所」という言葉がありますが、マゾ男性が実力を発揮するには風俗業界は最適だとお分かりいただけたでしょうか。

ひょっとしたら、マゾ男性であることでこれまで肩身が狭い思いをしてきた方もいるかも知れません。そんな方は、ぜひ風俗業界を目指してください。今までと違うバラ色の人生が待っているかも知れませんよ!

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廓だん吉

廓だん吉

自称・風俗ウォッチャー。高校卒業後、金津園で童貞を喪失したのをきっかけに風俗遊びにどっぷりハマる。風俗雑誌の編集をしていたこともあり、仕事とプライベートで接した嬢の人数は軽く一千人以上。


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