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露出願望のある人必見! 野外露出プレイを楽しむ方法

露出プレイは「誰かに見られたらどうしよう」というスリルがたまらないですよね。

ばれそうになるドキドキ感を感じながらのセックスは、普段のノーマルセックスよりも興奮すること間違いなし。

「どのくらい露出するのか」といった露出プレイ独特の駆け引きがプレイをエスカレートさせて、ハマってしまう人も続出。

……今回は、そんな露出プレイを女の子と楽しむ方法についてご紹介します!

露出プレイに関わる法律を理解しておこう

まず、断っておきますが、野外などでむやみに裸を晒したりするのは犯罪行為です。

軽犯罪法には、下記の条文があります。

 

第1条
左の各号の一に該当する者は、これを拘留又は科料に処する。

二十 公衆の目に触れるような場所で公衆にけん悪の情を催させるような仕方でしり、ももその他身体の一部をみだりに露出した者

 

また、迷惑防止条例違反に問われる可能性もあります。公共の場所や公共の乗物において卑わいな言動をしてはならないというのは、どの都道府県の迷惑防止条例でも明記されていることです。

さらに重大なケースになると刑法174条違反で「公然わいせつ罪」になることも。尻や腿を過度に露出する程度なら軽犯罪法違反ですが、性器を露出した場合は「わいせつな行為」にあたると判断されてしまいます。

もちろん、青姦(野外でのセックス)などは公然わいせつ罪で一発アウト。

ただし「知らないうちにうっかり下半身がポロリしていた」というケースでは過失とみなされて処罰されません。しかし、第三者にポロリを指摘された後も露出を直そうとしない場合は故意として扱われることになります。

露出プレイは「現行犯で捕まらなければ大丈夫」と考えている方がたまにいますが、残念ながらそれは間違いです。

その場では誰かに見つからなくても、後日、写真などから犯罪が発覚して通常逮捕されるケースもまれにあります。十分に注意しておいてください。

 

野外プレイ・露出プレイにはどんな種類があるのか?

一般的に、露出プレイは「誰かに見られてしまうかも知れない」というスリルやドキドキ感を楽しむもの。

ストリーキングのようにパフォーマンスとして公共の場で全裸を見せる行為は、ここでは露出プレイとして扱いません。

このコラムでいう露出プレイは、以下のようなプレイを指します。

■ノーパン・ノーブラでの外出
■下着姿・裸での外出
■バイブやローターを性器・肛門に挿入しての外出
■野外や公衆トイレでの自慰行為
■野外でトイレ以外での排泄行為(放尿など)

これから本格的に露出プレイを楽しみたいという初心者は、これらの中から自分に合ったプレイをチョイスしてみてください。

 

野外プレイ・露出プレイを安全に楽しむコツとは?

さて、露出プレイは、誰かに通報されたら逮捕される危険があるのは上述した通りです。

その点を踏まえたうえで、比較的安全に露出プレイを楽しむコツを紹介します。

 

露出プレイのコツ1:初心者はまず夜間の「プチ露出」から

慣れないうちは昼間から露出プレイを行うのは危険。まずは人目が少ない深夜などにこっそり露出プレイを楽しみましょう。

二十四時間営業のコンビニなどの近くなら、深夜でもそれなりにスリルが味わえます。

 

露出プレイのコツ2:いきなり全裸にならない

初心者がいきなり全裸で露出プレイに挑むのは無謀というものです。

例えば、ノーパン・ノーブラの上に生地の薄いワンピースやミニスカートを着用するだけでも露出気分を十分に味わえます。上着の胸元をはだけたり、ミニスカートを捲ったりすれば、さらにドキドキ感が増すでしょう。

着衣での露出プレイは、万が一誰かに見られた場合にすぐに隠せるメリットがあります。どうしても全裸での露出プレイに挑戦したい場合でも、裸の上にコートを羽織らせるなどして、もしもの時に備えておく工夫が必要です。

 

露出プレイのコツ3:避難場所を確保しておく

いざという時に備えて、緊急避難場所は不可欠です。

例を挙げるなら、ビルの陰や玄関先など。露出プレイを行う前に入念に下調べして、すぐに逃げ込める場所をあらかじめ確保しておきましょう。

おすすめなのは、車を利用することです。停めた車のそばで露出を行い、誰かに見つかりそうになったら車に逃げ込んで、すぐにその場を離れるのが比較的安全策です。車を使うことで、露出スポットへの移動が楽になるメリットもあります。

 

初心者におすすめの露出スポットとは?

まだ慣れないうちは、比較的簡単に露出できるスポットを利用した方がベターです。どのような場所が向いているのか、具体的に挙げてみます。

 

ベランダ付きのラブホ

いきなり野外で露出プレイをする勇気がない人にはおすすめです。

誰かに見られそうになったらすぐに室内に逃げ込めますし、晴れていればそのまま野外でエッチすることもできます。

どのラブホにベランダが設置されているのかは、ネットで事前に調べることができます。

 

河川敷・高架下

比較的、人目に付きにくい場所です。特に、夜になれば人が来る可能性は低いでしょう。

 

駐車場

駐車場の一番端に車を停めれば、壁と車の隙間に死角ができるので露出には最適です。

 

郊外・田舎

田舎は人通りが少なく、露出スポットに向いています。山林などが近くにあれば、さらに露出プレイが容易に行えるでしょう。

 

風俗で露出プレイができる! 野外露出コースがある風俗を紹介

露出プレイは風俗店でも楽しむことができます。

待ち合わせコースを設置しているデリヘルには「ノーパン・ノーブラ」などのオプションが用意されている場合が多く、ちょっとした露出気分を味わえます。

また、SMクラブが野外プレイコースを設けているケースは比較的多いようです。代表的な店舗をいくつか紹介してみましょう。

 

鴬谷『ラ・マン』

野外プレイが80分30,000円で可能。プレイ内容は女性と要相談とか。リモコンバイブも使用できます。

 

錦糸町『セ・ラヴィ』

こちらも80分30,000円で野外プレイが可能です。

ちなみに、SMクラブの中には男性が痴女に露出プレイを強要される「逆露出」のコースを設けている店も数多くあります。興味がある人はぜひ試してみてください。

 

露出プレイについてのまとめ

いかがでしたか?

露出プレイは日常では味わえないスリルと興奮が楽しめる反面、自己責任が伴います。

プレイをする際は、女の子を危険に晒すことのないように事前に入念に下調べをしておくなど、細心の注意が必要です。

露出プレイの目的はあくまでも「プレイ」を楽しむことです。露出願望がある方はその点に留意し、マナーを守って露出プレイを行いましょう。

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廓だん吉

廓だん吉

自称・風俗ウォッチャー。高校卒業後、金津園で童貞を喪失したのをきっかけに風俗遊びにどっぷりハマる。風俗雑誌の編集をしていたこともあり、仕事とプライベートで接した嬢の人数は軽く一千人以上。


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