【海外おすすめ風俗】タイ風俗・ゴーゴーバーで極上の夜遊び体験

パソコンの検索窓に「海外 風俗」と打ち込んで、検索でこの記事に辿り着いた方、どうも初めまして。廓だん吉です。

(……って「廓だん吉? 誰だよ」という方は、記事下のプロフィールをご参照ください)

このコラム、一応『シン・コラム』なんてコーナー名がついています。「風俗業界時評」と銘打って、風俗業界の「今」に関するコラムを真面目に書いているわけですが、今回は趣向を変えて、海外風俗体験談をお届けしちゃいますよ。

しかも大変、「タイ」編です!

 

 

タイ版ピンサロ「フェラチオバー」ってどんな風俗?

海外風俗ファンはおおまかに「欧米派」と「アジア派」に分かれますが、多数派はアジア派でしょう。なんたって気軽に行けて、安く遊べるのがメリット。

中でも一番人気と言えば、やはりタイですよね。女の子が可愛くて、サービス抜群。たまにニューハーフも混じっていたりするので要注意なんですが。

小生もかつて訪れたことがありますが、タイ風俗は数あれどドハマりしたのがフェラチオバー。要するにタイ版ピンサロのようなもので、本番が主流のアジアン風俗では珍しい存在です(追加料金を支払えば、個室で本番も可能)。

タイ在住の友人から聞いたのですが、タイの女性は唇の構造がフェラ向きにできているんだって(個人の感想ですwww)。彼曰く、タイ女性は大抵唇が大きくポッチャリ型。人相占いでは、唇が弾力性に富んだ女は性感が強く、男好きで淫乱の相なのだとか。

「熱帯地方の女性は体温が高いから口内が温かい。だから、フェラの最中にアソコに熱い息がかかってすごく気持ちいいんだよ」

同じような話を知り合いのAV監督からも聞いたことがあります。

ある現場の撮影当日、主演女優が風邪をこじらせて高熱を出してしまったそうな。それでもその女優はプロ根性を発揮して「私、最後まで撮影やり遂げます!」――というわけで撮影は進み、監督が女優とハメ撮りする段になってびっくり仰天。

「風邪をこじらせた女の子のフェラって、チョー気持ちいい!」

風邪で口内に高熱がこもったフェラが思いのほか快感で、しかも病気でやつれた女の子がハアハア言いながら股間にすがりつく切ない姿が色っぽかった……という鬼畜な話。事の真偽はともかく、フェラチオバーで味わった即尺サービスの快感を思い出すにつれ、そのエピソードもさもありなんと納得する小生でありました。

 

 

【タイの人気海外風俗】「ノーハンドレストラン」は絶滅寸前

タイ風俗というと、すぐに頭に思い浮かぶのが「ノーハンドレストラン」。ノーハンドレストランというのは文字通り、手を一切使わないレストランです。手を使わずにどうやって食べるのかというと、ウエイトレスが面倒をみてくれるわけですね。

ご飯を口に運んでくれたり、お酒を飲ませてくれたり……トイレに立てば、手洗いもしてくれます。でもって、手持ち無沙汰になった両手はウエイトレスのおっぱいを揉んだり、アソコを触ったりとやりたい放題。酒池肉林の王様気分が味わえるわけです。

小生が遊んだのは十年以上前の話。ナイトクラブやマッサージパーラーが集まるバンコク市内の複合アミューズメント施設『ギャラクシー』が賑わっていましたが、今はすっかりさびれてラーチャテーウィー区にわずか一店舗生き残っているだけとか。

しかも3日に一度は軍や警察関係者が見回りにやってくるらしく、以前はオールヌードOKだったのが今は上半身限定。もはや絶滅危惧種風俗です。小生としては世界遺産アユタヤのようにタイの風俗遺産として残して欲しいところですが、寂しいですねぇ~。

……と、暗い話をしても仕方ありません。今回この記事を書くにあたり、現地在住の元グラビアカメラマンS氏に電話取材を試みました。以下、S氏が最近お気に入りだというタイ屈指の風俗スポット「ナナプラザ」のゴーゴーバーを熱くレポートしてくれましたよ!

 

 

【タイ海外風俗体験談】頬笑みの国のゴーゴーバーは天国だった

最近、ハマっているタイ風俗「ゴーゴーバー」の体験談をお届けします!

「ゴーゴーバー」という風俗、海外風俗好きなら一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。

念のために説明しておくと、ゴーゴーバーとはダンサーがステージでポールダンスなどを見せるナイトクラブ。洋モノ映画などでよく見かけるアレです。

水着や下着姿、あるいは全裸で踊るダンサーを眺めながらお酒を楽しめます。気にいったダンサーがいれば手招きするか、女の子の番号を店員に伝え、席に呼んで一緒にドリンクタイム。そのまま店外へ連れ出し、お持ち帰り可能というシンプルなシステムです。

料金は、お持ち帰り代も含めて1万5千円前後。お店が開くのは19時ぐらいですが、混み具合は曜日によって異なります。平日は22時以降、週末や祝日は20時過ぎにはメンバーが出揃うので、人気ダンサーを狙うなら早めに遊びに行くのがおすすめです。

筆者がよく行くのは、バンコクのナナ駅近くにある「ナナプラザ」内にある『レインボー2』というゴーゴーバー。このナナプラザにはこの筆者行きつけのお店を含めて26店ものゴーゴーバーがひしめきあっています。

筆者も全ての店を踏破したわけではないのですが、『レインボー2』は口コミでも優良店と評判のお店。レインボーグループの一店舗で、ちなみにナナプラザ内にレインボー1~4の4店舗を展開しており、どのお店を選んでもハズレはありません。

ナナプラザは3階建てのモール型施設で、『レインボー2』は1階の正面奥右側に位置しています。左右を囲むように『オブセッション』と『ロンドンコーリング』というニューハーフ店があり、呼び込みがしつこいので注意が必要です。

先日、筆者が出向いたのは土曜の21時近く。店内はすでに満席状態。ステージには半裸のダンサーが溢れて熱気むんむんでした。

席に着くと、まずはドリンクを注文。ソフトドリンクが165バーツ(約600円)です。女の子のドリンク代は50バーツ程度(約200円)。連れ出し料金は700パーツ(約2500円)で、その際スタッフに支払うチップ代もかかります。

女の子との一発代はショートタイム(2時間未満)3,000バーツ、ロングタイム(4時間)8,000バーツ程度ですが、人気嬢とロングで遊ぶことはほぼできません。まあ、1万円程度で美人ダンサーと一発できるのですから、安いものだと考えていいでしょう。

ダンサーには番号がついていて、筆者のお気に入りは「805番」。長身で黒髪のお姉さん系で、くびれが目立つ極上プロポーションがたまりません。早い者勝ちとテーブルに呼び、お店に連れ出し料金を支払ってペイバー=お持ち帰り)しました。

『レインボー2』のヤリ部屋はナナプラザの3Fにあります。受付で350バーツを支払い、入り口でコンドームを買って(40バーツ)、部屋に入りました。

服を脱がすと、彼女のスタイルの良さに改めて感動。スレンダーなのに、出るべきところは出て、引っ込むべきところは引っ込んだ極上肢体。タイでも人気のアニメ『ワンピース』に出てくる女性キャラのような2.5次元ボディです。

シャワーから出ると、待っていましたと言わんばかりにいきなりのフェラサービス。本当はもう少し体中を舐め回すように眺めたかったのですが、筆者が頼んだのはショートコース。いかんせん、時間の余裕はありません。

アソコが硬くなったのを見ると、筆者を仰向けに押し倒して騎乗位でドッキング。ダンサーだけに膣トレは毎日欠かさないのでしょう。ペニスが千切れるかと心配になってしまうほどすごい締まり具合だったのには驚きました。

腰のグラインドはステージそのままのいやらしさです。お尻の肉を小刻みに震わせながら、ダイナミックにくびれをくねり、うならせる彼女。

部屋中に響き渡るほど大きな声で喘ぎまくる彼女。その声に筆者も奮起して、追いこみのピストンを早め、そして……

大・噴・射!!!!!!!!!

タイ名物・エラワンの滝か!と、我ながら呆れるほど大量の精液が迸りました。

タイで風俗を楽しむなら、ゴーゴーバーは鉄板。中でもナナプラザは優良店が揃っているので、タイに来たら一度は足を運んでみるといいですよ!

 

 

おすすめタイ風俗・ゴーゴーバー追記

上記の体験談は2019年11月現在のものです。

料金やサービス内容などは状況によって変動する可能性があります。あらかじめご了承ください。

また、現地の情報と一致しない場合もございますので、お遊びの際は必ず最新情報をお確かめになることをお勧めいたします。

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廓(くるわ)だん吉

廓(くるわ)だん吉

風俗雑誌の編集部を経て、現在は風俗&アダルト関連記事のライターとしてウェブサイトをメインフィールドにコラムを執筆中。柔らかい記事からちょっと社会派な硬い記事まで大局的な視点で風俗業界を斬っていきます♪


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