面接官に逆質問 “今でもこの会社にはいりたい?”

シンデレラFCグループに入社し8年が経過した人事部マネージャー 宇佐美です。

さて、今回は「面接官に逆質問“今でもこの会社にはいりたい?”」というお題について書いていきます。

まず最初に結論を言ってしまえば「YESでありNO」です。

と言うのも、シンデレラFCグループの面白さ・可能性を充分に知っているので、人事部マネージャーという立場を除いても「YES」の想いはかなり強いです。ただ、その一方で「まだ見ぬものへの好奇心」もあるので、シンデレラが嫌というネガティブな意味ではなく外の世界を見たい想いからNOを選ぶ気持ちもあります。

たとえるなら、長く付き合っている彼女の良いところはたくさん知っているし愛着もあるし支えてくれている事に感謝もしているけど、でも、まったく違うタイプの女性には興味惹かれちゃうみたいな感じ、と思ったんですが、これだとただフラフラしているダメ男ですね(笑)

ちなみに、もし私が「金銭欲が強い性格」であれば確実にもういちどシンデレラFCグループに入社します。

と言うのも、シンデレラは評価制度がシンプルで明確だからです。

なにをすれば評価されるか、なにをしてしまうと評価が下がるかといったのルールがハッキリしていて、方向性としてお客様や女性への敬意が根底にあるので、真っ当に努力すれば高い確率で稼げるようになれるのは稼ぎたい人からすれば大きな魅力です。

ちなみに、他の風俗店でシンデレラより高い給料を払っているところもありますが、評価制度が定められていなかったり、上司との相性で評価が左右されたり、規模が小さく役職者のポストが空いていなかったり、と出世し稼げるようになれるかどうかが「運」次第のような環境が少なくないので、確実性が低い高収入なんてアテにならないなとおもいます。

あと、「同僚の人間性」を基準に考えても、私はシンデレラに入社します。

私が入社した8年前にはちょっぴりやんちゃで街中で会ったら目をそらしちゃいたくなるようなスタッフもいましたが、今はまったくそんな人はいないです。

みんないいひとですし、思いやりが深かったり、頑張りやさんだったり、素直でまっすぐだったりと私は皆がとても好きなので、同僚を基準にすると私はシンデレラを選びます。

ーとここまで書いていて気付いたのですが、なんだかんだ私は「今でもシンデレラに入社する」を結局は選ぶんだと思います(笑)

と言う事で、古い言い回しですが私のファイナルアンサーは「YES」です。

まだ見ぬ世界への好奇心は来世のお楽しみにとっておきます()

そんなこんなで私の想いを語ってまいりましたが、私だけではなく求職者の皆さんにとってもシンデレラFCグループが「入社したい」と思える会社になれるようこれからも努めていきますので、シンデレラをどうぞよろしくお願い致します!!

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