となりのオジサン

我々には全く関係のない黄金週間が終わり、「えっ!もう台風?」とお天気がきになる今日。

ここ数年の間で、繁忙期という言葉はどこかへ行ってしまいました。
いいモノがある所にはいつも人が集まり、そうでないところは時期や天候、同業他社、場合によっては異業種にすら左右される
もちろん、常に前者でいたい訳であります。

消えてしまった職業、消えようとしている職業、そして新しく誕生する職業と目まぐるしく変化し、進化し続ける世の中に隠されたヒントを探し求めて邁進するシンデレラグループ。
今後も更に進化するシンデレラグループでありたい。

そこで必要不可欠なのがいくら否定されてもアイディアを出し続けることの出来る図々しさと、ちょっとした我慢強さと、体力を兼ね備えた老若男の貴男の応募!

別に真面目じゃなくてもいいんですよ~ ←(小声)
面接時の人事担当者の前では真面目そうにしてください! ←(これも小声)

真面目な人は常に一定数いるので、もっと色んな人がいた方が楽しいに決まってる!

数店舗が数年で20店舗を超えるパワーは、独立していった元店長やスタッフも含め、まさにそういった現場の店長&スタッフの底力。

そして今や30店舗超えをクリアしましたが、50店舗を超えるには新鮮な人材が・・・

・・・・・・

さて、急に話が変わりますが、となりのオジサンの話。
今朝、野暮用で管轄の大崎警察に行ってきました。

確か大晦日にオウムの平田信が覚悟を決めて出頭しようとしましたが、入り口がわかりづらく出頭でき損なった、あの【大崎警察署】です。

その後、入り口が目立つようになったのは、きっとそのことがあったからなのでしょう。

僕もはじめて行った頃は、随分わかりづらい警察署だなという印象でした。
(ちなみに、他と比べると今でも微妙な入り口)

また脱線(笑)

となりのオジサンの話に戻します。

署内の生活安全課、なんと順番待ちで賑わう生活安全課!

通常あまりないことですが、担当者が「相席でもいいですか?」と聞いてきて(ここは居酒屋か!)と心のなかでツッコミ、私は「構いませんが♪」ということで相席になりました。

そして気になる隣のオジサン二人組。
どうやら新規の申し込みのようで、やっぱり気になる店名(屋号)警察では呼称(コショウ)と言います。

あまりジロジロと書類は覗けないし、目に前の警察官と話しながら直ぐ隣の会話を聞くほど器用でもなく、思い切って一瞬覗きましたが字が小さすぎて全く読めない(泣)

至って、落ち着いた40代から50代の普通のサラリーマン風の二人のオジサン。
「このオジサンが、女性の面接をしたり、指導したり、客電をとったりするのか」と想像しつつ。。。

大したオチのない話で恐縮です!

以上、

①こんな男性大募集です!
②いろんなスタッフの力で大きくなったグループです!
③今朝のちょっとした出来事

非常にまとまりの悪い、3つのお話でした。

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