「疑問」と「発想」

幹部ナビをご覧の皆様、品川ラズベリーで勤務させていただいております倉持と申します。
 
前回もお伝えしましたが、少しでも多くの方々にこのシンデレラグループ、そして、我が品川ラズベリーのよさが伝われば、そして、このコラムをその都度投稿することによって、私自身の成長記録となればとも思い粗雑な文章ではありますが、今回も投稿させていただきます。
最後までお付き合いください。
 
さて、本題となりますが、以前と比べて疑問に思う事が多く、「素朴な疑問」を数多く持つようになりました。
例えば、近隣の食堂に関しても「なぜこの地域にはこの業種が多いのだろう?」だったり、コンビニでの新商品でも、「なぜこの商品が発売されたのだろう?」だったり、今までは思わなかった事を考える様になりました。モチロン「疑問」となるネタは業界に関する事が多いのですが…。
 
そして、「自分だったら…」と発想を膨らませ想像するのが意外と…、いやっ、けっこう好きになりました。
最近の「素朴な疑問」の一つは、「この業界(もちろん風俗です)はなぜこんなに多種多様なスタイルがあるのだろう?」そして、「自分だったらこうする」です。
もちろんこの職業に従事しているからには最初から考えなくてはいけなかった事でして、「何を今頃」と聞こえてきそうですが、遅かれながら、日々疑問に思う様になりました。
自己分析となりますが、その「疑問」を持つ事が最近の私にとっての成長では?と感じています。
その「疑問」と「発想」を自分の頭の引き出しを増やす元とし、主に、店舗の運営に関わる各媒体やブログ、イベントなどに活用しているハズです。(またもや自己分析ですが…)
 
他の業種でもそうですが、元々会社に携わると言うことは社員各個人が常に向上心を持ち、更なる上を目指す努力をし、その結果を出し、会社も成長し、その本人も成長するという方程式が理想ですが、その理想が現実化しているのがこのシンデレラグループだと思います。
その理由の一つが、ここ数ヶ月の新店舗の出店数と幹部になった方々の数だと思います。
そして、私自身にも「素朴な疑問」を持たせ「発想の転換をさせる」という成長をさせたのもこのシンデレラグループ、そして品川ラズベリーの諸先輩方だと肌で感じるこの頃、今は「素朴な疑問」そして「発想の転換」の毎日です。
 
今ご覧の皆さんの中で、現状を打破したいとお考えの方もいらっしゃると思いますが、生活レベルも含めて、自分自身を変えたいのであれば、このシンデレラグループは最適ですよ。
 

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