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エアアジアで成田発バンコク(ドンムアンDMK)経由シンガポールへの旅程まとめ

システム部のNです。

エアアジアのWEBサイトでセールをやってるときに3万2千円くらいで往復航空券が取れたのでシンガポールに行く事にしました。

出発の1週間前にWEBチェックインの案内メール来るので、チェックインして紙に印刷しておきます。(これはすごい重要なので絶対やってください)

WEBチェックインすると座席指定してない場合、座席が確定するので座席指定したい場合はその前にしておいてください。

ただしLCCの場合、座席指定に金がかかります。

預け荷物も金かかるので、7kg以下の手荷物だけで旅行します。

WEBチェックインして印刷した紙に注意点が あります。

この紙にBorading Timeという出発時間らしき時間が印刷されているのですが、これが実際に飛行機が出発する時間の1時間前になってます。

つまりチェックインカウンターの締め切り時間と言うことです。

LCCの場合遅れとかにすごいシビアなので注意してください。

国際線の場合、出発時間の2時間が目安とされますが、エアアジアのBoading Timeの2時間前に空港に行くと言うことは、3時間前に行くと言うことになってしまいます。

私は何度もこの失敗をやらかしています。

まぁ早く空港に行った方が安全と言えば安全ですが。

出発当日、品川から成田エクスプレス6時5分出発に乗りました。

東京駅でいっぱい乗って来て席は全部埋まってる感じです。

成田空港第2ビル駅に7時15分着。

エアアジアのカウンターNに並びます。

エアアジアのカウンターはLCCなので変なところにあります。

先ほど並ぶと書きましたが、レーンが2つありまして、webチェックインしていれば右側レーンの人が全然並んでないほうに行って大丈夫です。

結構みんな知らないみたいで、行列が出来ているから、みんなそっちに並んでます。

その後、手荷物検査場の入り口に並ぶのですが、そこで思い出しました。

成田空港の手荷物検査場は7時40分にならないと開きません。

7時30分より早く着いても時間の無駄なので気を付けて下さい。

搭乗口は70M(1階)でした。ここはバスに乗って移動して乗るやつです。

1階に行ってしまうと自動販売機しかないので、エスカレーターで下りる前に免税店(めんぜいてん)とかこっそり持ち込む食料を買っておいてください。

喫煙所は1階にもありました。

LCCでスクートなら、80番台か90番台の2階の搭乗口で搭乗口のすぐ近くに喫煙所も売店もあって缶ビール売ってたりしてよいのですが…缶ビール飲んで飛行機の中で爆睡したかったのに残念です。

今、実はエアアジアが遅れていまして、待っている間にこの搭乗口の話を書いています。

早朝出発の便が遅れるとか初めてです。珍しいですね。

14時バンコク ドンムアン到着

成田でドンムアン-シンガポールのチケットも発券してもらってるので案内板のTransferの方へ進んでいく。

最初に右側にDomestic(国内線)への乗り継ぎの分岐点があった。

そこから10mほど先にInternational(国際線)への乗り継ぎの入り口があったのでそっちへ進み、無事国際線の出国がわの搭乗口まで進めた。

今度はシンガポール行きのチケットにBoading Time 17時35分と印刷されていた。

しかしこれを成田のときと同様にチェックインカウンターの締め切り時間のこと思うと大失敗します。

乗り継ぎの場合は、文字通り搭乗開始時刻のようです。

今回18時になって名前を呼び出される失態をしでかしてしまいました。

シンガポールのチャンギ空港に着いたら巨大な空港でした。

LCCなので、不便なターミナルを使っているのかバスで10分移動しないと地下鉄の駅にたどり着けませんでした。

以上で品川→成田→ドンムアン→チャンギまでのレポートを終わりにします。

今回の反省は久々の乗り継ぎだったので乗り継ぎの便の搭乗開始時刻を実際に空港についてからCAによく確認せず危うく乗り過ごすところですね。

ちょっと旅慣れたつもりになって油断しておりました。

LCCで海外旅行好きのシステムエンジニアの人いらっしゃいましたら、システム部で一緒に働きませんか?

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