ベンチャーライクな「英語を使った仕事」を風俗業界でしませんか?

 アメリカに3年住んでいたのに外国人に道をきかれるとカタコトの英語でしか説明出来ない人事部マネージャー 宇佐美ですσ(^_^;)お恥ずかしい()

 さて、今回はシンデレラFCグループが展開している「外国人専門 風俗店」に関してお話をしてまいります。 

 まず最初にハッキリ言うと、シンデレラの「外国人専門店の売り上げは大したことない」です。これ、謙遜でもなんでもなく「事実」です。

 個人経営のお店であればまぁまぁの売上額かもしれませんが、シンデレラFCグループの中ではまだまだ小さな数字にとどまっています。

※外国人のお客様の集客用に使用しているTwitterアカウントです。

 英語でのSEOはまだまだ不十分ですし、英語を使いこなせる人材の人数も不足していますし、「誰かがやってくれるだろう」なんて考え方を受けいれる余裕はぶっちゃけないです(ヾノ・∀・`)ナイナイ

 なので、うちの「バイリンガルスタッフ(英語スタッフ)」で働こうか考えている方で「すでに完成されているモノ」を期待しているのであれば、正直、よその外国人専門店に就職した方が良いと思います。

 ただ、自分の手で育てあげたい」という熱がある方にとってはうちでの仕事はなかなかに面白いとおもいます。

 良くも悪くも成功パターンのストックが少ないので積極的な「実験」をする事が求められており、アイディアがカタチになる確率は高く速度も速いです。

 又、成長の伸び代という意味でも、日本人のお客様による売上を「10倍」にする事は短期的には不可能に近いものがありますが、外国人のお客様のそれであれば「10倍にすることも可能」です。

 これは実力評価主義のシンデレラにおいては当然「大きな実績」として評価され、給与、インセンティブ、役職にはねかえってきます。特にシンデレラのバイリンガルスタッフは「英語ができるスタッフ」ではなく「英語もできるスタッフ」との位置づけで評価されるので、通常の業務での評価に加えての外国人向け営業での実績は、とても大きな存在感を発揮します。

 とはいえ、新しいモノを造るのはとても大変ですし、必ずしも成功が約束されているわけではありません。なので万人にすすめられる仕事ではありません。

 ただ、ベンチャーライクな確約されない未来の色がありつつも「シンデレラ」の力を多方面で利用する事ができる強みがあります。

 「英語の人材」については不十分とはいえ、シンデレラには多くの優秀な店舗スタッフ、WEBスタッフがおり、素敵な女性キャストも3,000名以上おりますので、売上を10倍にするだけならやりようはあります。

 又、お給料や待遇面は大手グループとして手厚いものであり、通常の給与に加えて「英語手当」も毎月付きます。

 ーここまでシンデレラでの英語を使ったお仕事の、良い面、悪い面、を率直にお話させて頂きましたが、皆さんはどのようにお感じになられたでしょうか?

 もし、「不安」を強くお感じでしたら、まだ応募はなさらない方がよいとおもいます。

 ただ、「興味」を強くお感じになられた方はぜひお時間をつくって面接にお越しください。

 興味の先にご自身が期待する未来が本当にあるのかを面接での会話を通して確かめて頂ければとおもいます。

 お会いできるのを、心より楽しみにしております(^^)

※ちなみに、英語スタッフは「英語での会話」と「英語でのライティング」が出来ればOKです。

「英検何級」とか、「TOEIC何点」とかの資格の基準は設けておりませんので、荒削りでも、英語で話すのが好きだったり、英語を使った仕事をしたい方であれば、大歓迎です!!

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