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今の時代、高収入の転職なら風俗業界がおすすめ! その理由とは

人生100年時代、と言われるようになった昨今。

その一方で、先日は金融庁が現状の年金制度の限界を認めた上で「老後の資金として2000万円の貯蓄が必要」と発表し、波紋を呼んだばかり。

また、世界的な大企業である「トヨタ自動車」のトップが「終身雇用はもう無理」という趣旨の発言をしたことも話題となりました。

もはや今までのような「安定」が見込めなくなった日本。年金制度や雇用制度は崩れ、昇給も望めない現状で、これから先の働き方について不安を抱えている方は多いと思います。ざっくり言えば、日本は今後、アメリカ型社会になっていくということなのでしょう。

そうした時代に求められるのは「実力主義」の社会。それには年功序列や派閥などにとらわれず、本当に実力のある者が正当なポジションや収入を得られる職場環境が不可欠です。それでいて、ライフワークバランスも大切なことは言うまでもありません。

そんな今、注目されている業界があります。それはズバリ、「風俗業界」です。

「風俗業界」と聞くと、ネガティブなイメージを抱く方は未だに多いことでしょう。風俗業界は稼げる(女の子はもちろん、男性従業員も)という印象があるものの、これまでは風俗で働いているとおおっぴらに言えない空気もありました。

しかし、時代は変わりつつあります。

風俗業界への転職が今なぜおすすめなのか、その理由を説明します。

 

風俗業界はホワイト化が急速に進んでいる

風俗と言えば、以前はブラック業界の典型でした。

ところが、最近になってその状況はかなり変わってきています。

一例を挙げると、今年の5月には某風俗求人サイトが業界初となる「風俗転職フェア」を開催し、大成功を収めました。その様子は風俗メディアのみならず一般メディアでも紹介され、働き方改革に対する風俗業界の真面目な取り組みが評価されたのです。

風俗業界に馴染みのない方は「風俗店って反社会勢力の人たちが経営しているんでしょ」と思っているかもしれませんが、決してそんなことはありません。

だって考えてみてください。もしそうであれば、このご時世、風俗転職フェアなんて大々的に開催することなどできません。まして、一般メディアがそれを取り上げることもないでしょう。

今や風俗業界は一般のサービス業と何ら変わりません。ただ、扱っている「商品」(あえてこの言葉を使います)がちょっと特殊なだけです。

実際、風俗業界の中でも大手グループともなると社風や福利厚生などもしっかりしており、ホワイト企業顔負け。従業員も背広にネクタイ着用で、どこからどう見ても普通のサラリーマンという印象を受けるに違いありません。

風俗業界というだけで偏見を持つ時代はもう終わりました。そのことに気付き、いち早く行動を起こした「目端(めはな)の利く」人たちが今、風俗業界で成功し、高収入を得ています。それに続くのは、このコラムを読んでいるあなたです。

では風俗業界に転職するメリットとは何でしょうか。具体的に挙げてみましょう。

ブラックじゃありません!

 

風俗業界転職のメリット1「将来性がある」

風俗業界の市場規模は、実に5.7兆円と言われています。

5.7兆円と言われてもイメージが掴みにくいと思うので他の業界と比較してみましょう。

百貨店業界 5兆9780億円
旅行業界 5.9兆円
ドラッグストア業界 6兆円
スポーツ市場 4兆円

いかがでしょうか。上記のデータを見ても、風俗業界の市場規模がいかに大きいかがお分かりいただけると思います。

この市場規模は将来的に見ても大幅に縮小することはないと考えられています。なぜなら「エロは不況知らず」と言われる通り、男性に性欲がある限り、いつの時代も「射精産業」の需要が衰えることはないからです。

現代の日本では少子高齢化が進んでいますが、この問題も風俗業界には大きな影響は与えないと考えられます。

昔は老人になったら性欲が枯れるものと思われていましたが、人生100年時代を迎えた今では高齢になっても「現役」のお年寄りはたくさんいます。週刊誌を見れば「死ぬまでセックス」といった過激な見出しが毎週のように躍っているのはご存知の通り。

最近の研究では、性腺刺激ホルモンの血中濃度は20代よりも50代以降の方がむしろ高いことも分かってきました。さらには専門外来が創設されるなどED治療が進化し、バイアグラをはじめとする治療薬が登場したことも「生涯現役化」に拍車をかけています。

実際、高齢者専門デリヘルはすでに存在しており、元気な老人たちで活況を呈しています。この状況はこの先さらに拡大していくことは間違いありません。

以上のことから考えても、風俗業界の将来は今後も安泰だと考えて差し支えないでしょう。つまらない偏見さえなくせば、あなたも「勝ち組」になれるのです。

風俗業界とそこで働く人々の将来性

 

風俗業界転職のメリット2「完全実力主義」

風俗業界には、一般企業にありがちな「年功序列」などは一切ありません。結果を出せばすぐに昇進や昇給に結び付く「完全実力主義」の世界です。

風俗業界における「実力」とは何でしょうか?

ざっくり言えば<売り上げに貢献すること>です。きちんと接客をこなし、女の子の管理をし、イベントやプロモーションなどのアイデアを出して店を潤わせてこそ「実力が認められた」と評価されるでしょう。

風俗業界は不況知らずとは言え、時代とともに絶えず変化しています。各店舗とも新しいサービスやアイデアを展開し、顧客の満足を獲得して生き残るため必死で頑張っています。

そこでは「忙しいふり」や「媚びへつらい」などの上辺の処世術は通用しません。 あなたの考える力・気づく力・行動する力・感性など総合力が要求され、お金を生み出すための嗅覚がストレートに求められます。

そこを「チャンス」だと積極的に捉えられる人は風俗業界に向いていると言えるでしょう。

逆に「自分にはちょっとハードルが高いかも……」と思ってしまった人もいるかもしれませんね。大丈夫です、最初から完ぺきにこなせる人なんて誰もいません。

風俗の大手グループは教育体制がしっかり整っています。業界未経験者でも研修で一から仕事を教えてもらえるので心配はいりません。必要なものはやる気と努力、そして行動力。それさえあればスピード出世も可能です。

風俗業界においては、業界経験の有無が採用のネックになるようなことはほぼありません。また、中途採用だからと言って不利になることはもちろんなし。

年功序列もありませんから、年齢だって不問です30代半ばや40代で転職に成功している先輩はたくさんいます。ついでに付け加えるなら、完全実力主義なので学歴も不問です。

こうした転職の障壁の低さも風俗業界ならではの魅力と言っていいでしょう。

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風俗業界転職のメリット3「高収入」

風俗業界=高収入というイメージが強いと思いますが、それは単なるイメージではなく、確固たる事実です。

試しに、ネットで「高収入」「男性求人」と検索してみてください。風俗業界の求人が多数ヒットすると思います。

給料を見てみると、同世代と比べて総じて高水準の基本給となっています。さらに、業績に応じてインセンティブ(歩合)が支給されるため、年収ベースで考えるとかなりの高給取りだと言えます。

風俗業界はなぜこれほどまでに高収入なのでしょうか?

風俗を敬遠する人の中には「何かウラがあるからではないか」「危ない仕事だからなのでは」と疑う向きもあるようです。うまい話には罠があると言いますが「きつい、危険、汚い」仕事だから給料が良いのだろうというわけです。

その点に関して、考え方は人それぞれでしょう。世の中にはいわゆる3K職業と呼ばれる仕事に誇りを持って従事している人はたくさんいます(風俗が3K職業と言っているわけではないので悪しからず)。

風俗が高給なのは、むしろ他の理由によるものです。

まず、理由として「利益率が高い」という業界全体の構造が挙げられます。利益率が高いから還元率も高い。ごく一般的な経済の常識ですよね。

また、仕事内容が「専門的」であることも大きな理由と言えます。

世間で「高収入」と呼ばれている職種と言えば、ぱっと思いつくのはパイロット、医者、弁護士など。どれも専門的な技術や知識が必要な職業ばかりです。付け加えれば、これらの職業に就くには相当な勉強をして資格を取得しなくてはなりません。

風俗業界の仕事も、誰にでもできるわけではないという意味では「専門職」だと言えます。

風俗店の仕事は多岐に及び、幅広い知識が必要とされます。入り口のハードルは低く転職しやすい業界ですが、仕事内容は実にハイレベルです。「究極のサービス業」とも言われるだけに、突き詰めてやろうと思えば奥が深く、専門性も要求されます。

風俗業界の給料が高いのはその当然の結果。言わば、正当な見返りなのです。

出世してポジションが上がり、責任が重くなれば、それに比例して昇給率もアップします。店長やエリアマネージャーになれば、業績次第で給料は青天井。俄然、モチベーションが上がるというものですよね。

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風俗業界転職のメリット4「福利厚生がしっかりしている」

風俗業界が転職に向く理由として、福利厚生が充実していることも挙げられます。

意外に思うかもしれませんが、最近の風俗業界はコンプライアンスの意識が高く、風営法はもちろん、労働基準法などの法令順守に努める店舗が増えてきました。特に、大手グループはまず間違いなくコンプライアンスが徹底しています。

大手グループの中には「社会保険完備」を謳っている店も少なくありません。雇用保険、健康保険、厚生年金、労災保険がすべてカバーされているというのは、いざという時に心強いですよね。

また、大抵の風俗店には「社員寮」が用意されているのも嬉しいところ。

転職の際、意外とネックとなるのが住居です。特に、仕事のために地方から上京する人にとっては重要な問題。住む場所の心配がいらないのは大きなメリットでしょう。

社員寮と聞くと「タコ部屋」を連想するかも知れませんが、大抵は普通のマンションです。

家具や電化製品などは備えつけ、敷金や礼金は不要なので初期費用は0円というケースがほとんど。あとは月々数万円程度の寮費を支払うだけです。

転職すると何かと物入りになりますから、このシステムが助かるのではないでしょうか。

社会保険はもちろん、福利厚生は万全です。

 

高収入の転職なら【風俗業界】が一番!

以上、風俗業界に転職するメリットを紹介しましたが、いかがでしたか。

近年、仕事に対する日本人の考え方が変化してきています。

昔は「あくせくお金を稼ぐ」ことをよしとしないのが日本人の美徳とされてきましたが、IT長者などの出現によってその価値観は変わってきています。

また、かつては「いい大学を出ていい会社に就職する」ことがステータスであるかのように思われていましたが、もはやその幻想が崩れ去っているのは周知の通りです。

そんな流れの中、風俗業界が就職先として見直され、スポットを浴びつつあります。先に紹介した「風俗転職フェア」の成功はそれを如実に示していると言えます。

今までより高収入を得たいと思っている方、学歴や年齢不問が関係ない世界で人生をリセットしたいと考えている方は、食わず嫌いをせずに風俗業界に目を向けてみてはいかがでしょうか。

風俗業界こそ、実は「勝ち組」への最短の近道です。気付いた人はもう動き出しています。あなたも思い切って動き出してみてはいかがですか。

風俗業界への転職を考えている方にとって、このコラムが少しでもお役に立てば幸いです。

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廓(くるわ)だん吉

廓(くるわ)だん吉

風俗雑誌の編集部を経て、現在は風俗&アダルト関連記事のライターとしてウェブサイトをメインフィールドにコラムを執筆中。柔らかい記事からちょっと社会派な硬い記事まで大局的な視点で風俗業界を斬っていきます♪


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