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【警告】性病より脅威!?「写メ日記病」が猛威を奮っている!?

写メ日記病

突然ですがみなさん、「写メ日記」は好きですか?

お店のプロフィール写真では分からない女の子の雰囲気を知れたり、
エッチな写真も見れる「写メ日記」は、現代の風俗ユーザーには欠かせないものとなっています。

そのような背景もあり、全国の風俗で働く女の子は
いま、この瞬間も!お客様の為に「写メ日記」を更新し続けています。

・・しかし最近、「写メ日記」が原因で苦しんでいる女の子達がたくさんいるのをご存じでしょうか?!

今回はこの風俗嬢を苦しめる新しい【脅威】についてお伝えいたします!!

 

「写メ日記病」とはなにか。

さて、本題です。

この迫りくる脅威を、僕は「写メ日記病」と呼んでいます。

「写メ日記病」とは・・「写メ日記を頑張っているけど結果にならず、スランプに陥った状態」を指します。

 

(どこかで見たことあるようなイメージ画像)

下記の項目に当てはまっている女の子は「写メ日記病」になっている可能性「大」です!!

※写メ日記を頑張っているのに・・
・電話指名、本指名が少ない
・待機している時間が長い
・著名掲示板で叩かれている など

 

「写メ日記病」になる原因

原因

なぜそうなってしまうのか?
もちろんこれにはいくつか「原因」があります。

 

・スタッフによる「更新の強要」

スタッフが写メ日記の更新を過剰に要求してしまうと、
女の子も次第に、日記の内容より「数」を意識するようになります。

そうなると、1つ1つの写メ日記の内容が薄くなり、「集客効果」は薄れていきます。

そして、連続して写メ日記を投稿することにより、
「この娘は暇なんだな・・」と、お客様にマイナスの印象を与えることになり、「集客効果」がさらに薄れていきます。

結果、女の子は「暇」になり待機時間が長くなっていくのです・・・。

 

・写メ日記の「過剰表現」

女の子が更新に躍起(やっき)になると、
顧客を獲得する為に写真や文章が過激になるケースもあります。

そうすると過激な内容に期待してくるお客様は増えますが、実際の容姿、接客スキルは「写メ日記」と異なってくるので、よほどの事がなければお客様はリピートしてくれません。
(俗に言う「客殺し」というやつです)

あまりにも日記の内容が痛々しい場合、心無い一部のユーザーに「著名掲示板、SNS」で晒されて悪評がさらに広がる結果となります。

 

・「頑張る目標=写メ日記」になっている

「写メ日記病」になってしまうと、接客より「写メ日記の更新」を頑張ることに心血を注ぐようになります。

本来、写メ日記は「集客ツール」です。
日記を見て来てくれたお客様に良い接客をして、顧客獲得に努めるのが本来の姿になりますが、こうなってしまうとお客様への接客が”おざなり“になり、リピートに繋げることが出来なくなっていきます。

 

「写メ日記病」がもたらす末路

負のループが続くと、最終的にこんな結末が待ち受けています。

・稼げない理由が分からないのでシフトが減る
・精神的苦痛が大きくなる、病みやすくなる
・お客様からのクレームが増えてくる
・結果、稼げなくなり退店する

なにも良いことがありませんね・・・

末路

「写メ日記病」にならない為には、スタッフはどのように接するべきなのでしょうか?

 

「写メ日記病」の解決策

安心してください!解決策はちゃんとあります!

解決法

まず、これから説明する以下の事を女の子にキチンと伝えてあげてください。

・「写メ日記」はあくまでも「集客ツール」であること
・無理はしなくて良い ということ
・本当に頑張らなきゃいけないのは「接客」だということ

そして一部の女の子に更新を集中させるのではなく、色々な女の子に満遍なく協力をしてもらうようにしてください。

特定の女の子が目立つことも大事ですが、全体的に更新が盛り上がっているほうが、
お客様は「このお店は活気があるな!」と思ってくれますし、なにより個人の負担がだいぶ減ります。

(個人的には、1日3回も更新すれば十分だと思っています)

そして一番大事なのは、写メ日記を更新したらキチンと褒めてあげる・・これに尽きます。
しっかり褒めることによって、女の子のモチベーションアップに繋がります!

まとめ

いかがでしたか?

「写メ日記病」は、お店関係なく、風俗で働く女の子であれば誰でもなってしまう可能性があります。

すでに風俗店で勤務している方は、お店の女の子をよく見てみてください。

もしかしたら「写メ日記病」になっている女の子がいるかもしれません。

これを読んだアナタならきっとその娘を救えるはず。

まとめ

そして1番大事なのは「写メ日記のあり方」を、スタッフ自身がキチンと理解し伝えること・・ですよ♪

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